デンマークの学者が、なんと・・太る原因は二酸化炭素が原因だって言ってるそうですね

二酸化炭素を吐き出す量が多ければ多いほどデブる!らしい・・
難しいことを言うと、オレキシンという脳内のホルモンは二酸化炭素に影響を受けるというもので、このオレキシンは、エネルギー燃焼や食物をどれだけ体内に取り込むかを左右するとか。
二酸化炭素がオレキシンに影響を与え、メタボリズムさえも変えてしまうのならば、太る太らないに関わってくるだろう、という話です。
難しくてよくわかりませんが、こんなことを真剣に・・こんな事って言い方悪いですよね、大事なことなんだし・・。
真剣に研究してくれてる人がいるなんて・・ずごいですね

この研究には裏付ける証拠もあるそうですよ~。
二酸化炭素の吐き出す量を減らせばいいって事かしら・・

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