大阪で、産科で働く40代の女性助産師が、肺結核に感染していたらしいですね。
新生児や乳児349人とその母親と分娩以外で受診した女性128人が接触した可能性があって
感染検査を行うそうです。
その助産師さんは、7月の健康診断で肺に異常が見つかって、それでも勤務を続けていたそうです。
その時は肺結核とは気が付かなかったのでしょうね。
症状としては、せきとたんがでて、微熱が続きいて、息苦しい、食欲がない・・などの症状が出るそうです。
でも風邪の症状と似てるので、自分で見分けるのが難しいから放置してしまいがちだそうです。
気になったら病院へ行ったほうが良いですね。
免疫力が低下してるお年寄りなどは注意が必要だそうですよ。
そういえば、助産師さんの求人見ましたよ。
最近はネットでも助産師さんの求人情報があるんですね。
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